ABOUT共栄通信工業について

茨城県水戸市で創業40年。
共栄通信工業株式会社は、
携帯電話などの無線基地局工事や
電気設備工事、通信設備工事を中心に
事業展開しております。

弱電、無線設備、電気設備、通信設備、情報通信設備工事などお気軽にご相談ください。


目指すは茨城県内一の面白く、
日本一小さな総合建設会社です。

代表取締役社長
安部 徹TOHRU ABE

わけあって、私が先代から今の立場を引き継いだのは27歳の時でした。右も左もわからない中、社員の離職もほとんどなく、当時社員に力を貸してもらったことは今でも忘れたことはありません。その時、今の社員がより良い暮らしができるような会社にしなければならないと心に決めました。弊社は「私が社員だったらこんな会社で働きたい!」を形にしている会社です。

まず、社員第一主義。

苦しいときに助けてもらった恩を返すベく、弊社では社員第ー主義をとっております。会社は働く場所でもありますが、そこで働いている社員が毎日暗い気持ちで仕事をすれば、会社も暗くなります。また、満足できる待遇を受けていなければ、お客様に対しての感謝の気持ちは生まれません。人は自分に余裕があるときにこそ、人に思いやりを持つことが出来ると考えるからです。

関係者の家族も大切に。

私達が生きていけるのは地球上に酸素があるからです。しかしながら、普段生活していて酸素があってありがたいなあと思う人はほとんどいません。私たちが毎日元気で働けるのはなぜでしようか?それは家族の酸素のようなサポートがあるからです。だから、弊社は社員の家族も大切に考えます。

自由な発想を常に考える。

やりたいことをどうしたら出来るか?常に考える。私はやってもいないことをどうせ出来ないからというのが嫌いです。どうせ出来ないの「どうせ」は行動を起こした結果ではないからです。今の建設業界は激動の波にのまれようとしております。やらない後悔はやって失敗した後悔より重い。私たちはリスクを取らないリスクを重視し、何事にも果敢に挑戦し続けます。

幅広い施工能力と豊富な有資格者数。

弊社は沢山の技術者と幅広い施工能力、一流の道具、そして、やる気に満ちた社員達でお客様満足度を高めます。社員のやる気は安全意識を高めます。そのやる気を育てるのが私の仕事です。まだまだ未熟なところが多い会社では御座いますが、お客様のご要望にお応えできるよう、最大限の努力を惜しみません。御社と関わり合いを頂けることで、よりー層、成長し茨城県ーの面白い会社を目指していけたらと思います。 宜しくお願い致します。

情報管理部 情報管理責任者 兼
技術統括本部 ネットワーク技術部長
川津 忠夫TADAO KAWATSU

めまぐるしい速度で進化する情報技術に対応すべく日々技術向上を図ることを常に考えております。サービス面ではお客様に満足いくような施工は当たり前のことですし、アフターサービスでも満足して頂けるように心がけております。施工完了後もお付き合いは続きます。「共栄通信工業に任せて良かった」とおっしゃって頂けるように努めてまいります。

安全品質部 部長
梅田 茂行SHIGEYUKI UMEDA

生命はかけがえのないものです。労働災害が発生したら本人の人生だけでなく、家族や関係者の人生をも脅かすということを忘れてはいけません。弊社では、万が一にもそのようなことがないように全員が安全に対する認識を深め労働災害事故を未然に防ぐための教育活動を行っております。

ランチェスター経営本部 経営本部長 兼
営業部長
坂巻 昇NOBORU SAKAMAKI

創業から今日に至るには、お客様各位の親切丁寧なご指導、温かいご支援の賜物と深く感謝申し上げます。少しでも地域社会に役立つ企業であることが皆様への恩返しと思っております。【技術と安心をサービスします】は弊社にとりましては常に基本であり、永久に不滅であります。奉仕の気持ちを忘れることなく、電気工事業・電気通信工事業者として社会的使命を遂行してまいります。そして、明るい未来に向かって、夢や希望を抱きながら、全社員の技術力を高め、尚一層の飛躍を目指していきます。

技術統括本部 統括本部長
監理技術者 一級電気工事施工管理士
黒澤 慎吾SHINGO KUROSAWA

今では人々にとって欠かす事の出来ないものとなった携帯電話も、この数年でスマートフォンに進化しました。私たちが行っている施工もそれに伴い日々進歩し、常に新しい技術を身に着けていかなければなりません。この先も進化し続ける移動無線。「時代の最先端を作る。」それが私たちの使命でありとてもやりがいのある仕事です。

設計部 部長
矢田 茂久SHIGEHISA YADA

我々、設計部はチームワークを大切にしております。日々変化していくお客様のニーズに応えるのは一人では限界があります。社員一人ひとりが得意分野を持ち、苦手な部分はカバーし対応していきます。その結果お客様の要望に応えるだけでなく、より良い方法を提案していくことができます。また問題が見つかればリーダーが解決策を考えるのではなくチームで議論しどう解決してゆくのか検討します。一人では「最高(効)率化」は実現できません。一人ひとりが考え行動することが大切です。

Continually thinking about maximum rate,
They act on their own initiative.

KYOEI TSUSHIN KOGYO CORPORATION